【all or nothing】

こんにちは。naokiです。

僕は3つの挨拶、「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」の中で、

「こんにちは」が一番好きです。

なんか爽やかなイメージがありませんか?

「おはよう」はまだお眠ですし、「こんばんは」はなんていうか、寂しい。

お喜楽な僕は、このブログでは爽やかに「こんにちは」で行きます。

前回のブログでは、僕がインターネットビジネスを始める経緯をお話ししました。

その最後の「ある決断」について今日は、触れて行きたいと思います。

よろしくお願いします!

僕は今現在、三浦孝偉さんが運営する「ベックオンラインスクール」に参加しています。

三浦さんについて少し紹介すると、

三浦さんは、一流大学・一流企業と誰もが羨む人生を歩まれていたのですが、

ある日突然、職場を解雇。

そこからインターネットビジネスに参入され、

取り組まれたこと全てにおいて、圧倒的な結果を実績を残されている方です。

その三浦さんが運営する「Business Elite Club」通称「BEC」(ベック)に

前回のブログで登場した知人のMさんが参加されていたこともあり、

そこから自然と三浦さんのことを知ることになりました。

僕が三浦さんに抱いた印象は、

「角度ゼロ」です。

メルマガの内容もとにかく熱い。縁する人に真っ正面から向き合う。

だからその人も斜に構えることなく、正面を向くしかない。

それができない人は去るのみ。

ビビリな僕は、「三浦さんと縁することはないだろーなー」と素直にそう思っていました。

その僕が、オンラインとはいえ、三浦さんと縁させてもらっています。

清水の舞台でカラオケを唄うくらいの勇気

人生は決断の連続とよく言われますね。

でも決断しているようで、流されていることがほとんどじゃないでしょうか。

このベックオンラインをやりきった時に、見える景色がどんなものか。

僕はその景色を自分の眼を通して見てみたいと思いました。

だから勇気を出して、決断しました。

その勇気を例えるなら、

清水の舞台でカラオケを唄うくらいの勇気とでもいいましょう!

やるかやらないか、ゼロか100か。

all or nothing

変わることができるかもしれない明日を選ぶのか。

それとも、

変わることのない明日を選ぶのか。

僕は前者を選びました。

人間、ある程度年を重ねると、自身の経験値で物事を判断します。

もちろん、それは素晴らしいことですが、

逆にそれがその人の成長を妨げることもあります。

現状維持は退化。

進まざるは退転。

僕は変わることができる自分がとても愉しみです。

もし、変わることに躊躇されている方がいらっしゃいましたら、

自身の明日を変わった自分を想像してみてはいかがでしょうか。

ワクワクしたらしめたものです。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

それではまた次回。

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